ギークハウスにお世話になったこの1年、ありがたや。

アドベントカレンダーギークハウス新宿界隈8日目の記事です。

わたくしはギークハウス住民ではなく、単にちょいちょい出入りさせていただいている身分でございます。

f:id:mizutamaa:20171205181200j:imageお世話になってます、ときさばさん。

今年訪問したギークハウス、新宿名古屋京都岡山沖縄つくば四ツ谷

しもんさんのおかげでギークハウスという存在を知ってもうちょっとで3年くらい。

1年目は日比谷公園に蝉取りに行って、2年目も代々木公園に蝉取りに行って、なんだかギークハウスに出入りし始めたぞ!と思った今年の頭、諸事情によりギークハウス名古屋をご紹介くださいとときさばさんにお願いしてからご縁あって名古屋・京都・岡山・沖縄・つくばに行ったことに加えて、他のギークハウスオーナーさんたちにも会えてとても楽しかったです。ありがたいありがたい。

名古屋と岡山とつくばに関してはゆる飲み的なイベントもして女の子が来てくれたのもうれしかった。何でもいいから女性が行くぞと言ってイベントしたら女性と話したいという女性が一定数いるんだなぁと思って、ちょっとはお役に立てているのかなぁと思いもしました。

しかも11月にはギークハウス御一行様でMakerFaire深圳に。よいところにも繋がっていきますが、一緒に旅行に行くけど、群れるのが前提じゃないのでお待たせしているんじゃないかとやきもきする必要が基本なく楽チン。基本的人権スマホとネット)があれば後から追いつけるのでありがたかった。それでいて食事はみんなでできたので変わった物も食べれたし、種類も食べれた。好奇心のあるわたくしとしてはこれ大事。

深圳に爆誕したひでみ系ギークハウス深圳はギークハウス史上一番お高い物件だったはず。よいタワマンを借りた。。。勢いで借りた点で借りましょうと言ってくれた馬場さんに感謝である。あとギークハウス勢の知見の共有がハンパなかった。初めての中国本土がギークハウス御一行様で本当によかった。

まとめ:ギークハウス住民のよいところ

”ゆるい”と”だるい”のせめぎあい

なにごとも無理しない

みんな最新技術とか時事ネタとか本当によく知っている

ほぼほぼ誰でも訪問できる門戸の広さ

この1年で発達障害ADHDとアスペという単語を一生分くらい聞いた気がする

 

ごくごく一部、ダメな住民

なくなりかけのトイレットペーパーを交換しない
(これは種さんが愚痴っていたのが恐ろしくツボに入り大笑いしてしまったFacebook投稿による)

ギークハウスは男性が多く女子ほどペーパー消費速度が速くないと思われるにもかかわらずこの投稿。女子トイレはこの問題と365日付き合っているので不意に言われて大笑いしてしまった。今年、一番覚えてる大笑い投稿かも。

 

なお、地方のギークハウスへはミラサポという中小企業庁の制度で行きました。
地銀信金を経由して申請していたので、ギークハウスと銀行とのお付き合いができたり次につながっていったらいいなぁと思っております。やりっぱなしになっちゃってるとこは申し訳ナス。

来年の野望

来年はギークハウス札幌作ったらいいんじゃないかと思っております。
私もギークハウス管理人の仲間入り?IT系外国人就労者との交流だったり、いい循環ができるんじゃないかと脳内で思っているので、まずはお金を貯めよう、物件探そう。

 

在日韓国人が中国深圳へ行くに必要なビザは現地でもらえる

このブログはアドベントカレンダー深圳通4日目のエントリーです。

 教訓、中国で必要な情報は英語で調べよう。

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www.hongdaservice.com

 

www.travelchinaguide.com

 

www.scmp.com

 

 

さてわたくし全く韓国語が話せない在日韓国人Google先生のおかげで戸籍謄本の翻訳仕事はできる)。先月、MakerFaire深圳にいくにあたって何かで無査証(ノービザ)で日本人は15日・韓国人は6日と見た気がいたしまして香港空港からバスで福田口岸に行ったら、あなたはビザいるから香港側戻って皇岡か羅湖から入り直せと言われて顔を青ざめ、あの徒歩で渡る国境の橋を逆流した行政書士としてあるまじき失態をした次第です(恥)。

結局タクシーを駆使して福田口岸の橋からも見えるお隣の皇岡口岸に行きまして、その場でビザをいただきました。皇岡にバスで着いて建物の中に入ってすぐ、進行方向左端にその窓口はあります(右端は外国人の入国レーン)。

この窓口も一切英語が通じないので何が何だかわからなかったのですが、後日調べると上記ニュースがありました。

いったいいつからこの制度が始まったのかがわからないのですが、深圳経済特区に限り、5日間のビザ(VOAと呼ばれるようです)が何回でもその場で発給されるようです。シングルなので、期間内に出国したらまた取り直しです。ああ、w-indsのライブに行こうと思っていたのですが、諦めてよかった。。。この辺は帰ってきてから理解したので。

ビザはその場で簡単な用紙に記入したらすぐに発行されました。私の写真は撮られていません。

ビザ代金はビザ・マスター・銀聯カードのいずれかで168元払う仕様です。どうも現金では払えないぽい。微信もダメ。
表の下にある国は非対等国だからもっと多く払え、という国々です。

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あらかじめどこかの大使館でもらうことはできません。香港・深圳の国境のビザセンターでしかもらえません。記事によると発給してくれる場所は

Ports/Opening Hours
羅湖 /7:00 - 22:00(記事には23:30とありますが、私が福田でもらった紙はこの時間) 
皇岡 /00:00 - 24:00 
蛇口港/9:00 - 13:00 & 14:30 - 17:00 
福永码头/10:00 - the arrival of the last carrier

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船で入るところはちょっとお時間怖いかなー?

それでも中国は制度や方針がちょいちょい変わるので、行く前には必ず英語でビザについての情報を検索してねー。

 

深セン行くならこの二つは読んでから行きましょ。

 

 

 

エンジニアと法律家の勉強会StudyCodeをはじめてみた雑感

このブログはAdventarのStudyCode勉強会1日目エントリーです。

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ことの発端は6月。IVSの中継を見ていてとてももやっとした。
以前から自分自身も一緒に開発やってくれる仲間を見つけることにとても苦労していた。
これまであちこちの勉強会にも行ったし、Meetupにも行った。
行政書士が何しに来たの?女社長と一緒にやれるか、フェチの人が(ryなど後ろ指指す人もいたけど、おおむね寛容な心でいろいろ教えていただいたり仲良くしてもらった。

そんなとき7月のSmipsを自分担当で全体セッション~分科会という90分×2コマの企画を立てなきゃいけなかったときに、普遍的なテーマとして技術と法律はどうしたら仲良くなれるのかと思った。私自身、若い時からやってきて飽きていないのは法律とぱそこんくらいなものだったので、つながるところがあるとは思っていたけど具現化できていなかった。でも開き直って形にしようと思ってまずは技術書典に出展しましょうって足立さんと山田さんに言ったら即OKだったので、われ思うという人に声かけてみたら原さんを紹介されたり、Smips来てくれた人でいいよと言ってくれたりであれよと執筆陣が決まる。正直7月のSmipsは詰め切れてなかったので悔しい気持ちもあった。

その7月のSmipsでたぶん芝尾さんだと思う、法令もプログラミングもコードなのにね、って言われた一言でなんか結びついたなと思って、Codeを勉強する会って開いたらあらゆるところの不幸が好転するんじゃないかと思ってconnpass開いて、0回目を立ち上げてみた。

勢いあるならすぐにやった方がいいよと言われて、作ったページをプログラマーさんに見てもらったら「こっち(エンジニア側)に寄ってきたいんだったらもっとわかりやすく書け」とか言われて中目黒でビール飲みながら号泣しながらイベントページ作った日が懐かしい。あのページは本山さんがわかりやすくしてくれたものなので一生頭が上がらない。

エンジニア側が言う「寄ってきたいなら」というところにも、法律家側のいう「講師なら、審査員なら」といったどちらもあんまり好きじゃない。お互いできないところはあるし知らないことあるんだから、楽しく学べばいいのにと思ってしまう。たぶんそのあたりが先生業になり切れないんだと思う。

StudyCodeにしても技術と法律にしてもだいたい、タイトルというのはちょっとダサい方が覚えてもらえるので、スタイリッシュじゃなくて落ち着きどころがないなぁと思いつつも気に入っている。

ほかにやり切りたいことがあるので、この会は2-3か月に1回出来たらいいなと思っています。なんちゃらTechの一環でこの勉強会もLegalTechと持ち上げていただくことがあるのですが、私自身はあんまり意識してない。覚えていただけるならなんでもOK。

行政書士もそもそもは字の読み書きができない人のためのボランティアが転じて資格になった。もう出来た当初の役割は終えていて、さらに役所への書類もおおむねインターネットにやり方が出ている時代である。私は尊敬する人から「今の時代そんなこと知りませんって言ってたら仕事なんて取れない。なんでもやりなさい」と教わってきました。勉強会でもやれることをやっていきたいと思う。

これからの士業を考えるに、規制緩和が技術とマッチしているのか、何でその許認可制が必要なのか、制度趣旨とテクノロジーが果たせることは何なのか見極めて事業をサポートすることなんじゃないかと思っている。それは働き方にも通じるものがあって、外国人で日本が好きな人たくさんいる。どこにいても働ける人は日本企業に属してなくても日本にいてお金を消費し、人々と交流しながら生きていけるのに、いまのビザの制度では日本人と結婚でもしない限り日本に住むことができない。

デジタルの世界の中で徳を積んで楽しく生きていけるためにできることをちょっとずつでもしていきたい今日この頃。若気の至りがあっても得をきちんと積んでいくことでちゃんと更生できるのだということも証明していきたい。

これからもたくさんの人が法律や技術革新に興味を持っていただいて、あらゆるビジネスや考えが交差する場になっていく会にしたいと思っています。みなさんも聞いて楽しかったで終わるのではなく、Twitterやブログなど書いていただけると嬉しいです。

毎度毎度お越しいただく方、いろいろお手伝いしてくれる人、お声がけしてくださる方、本当にいつもありがとうございます。来年もおんぶにだっこで頼りに行くので優しくしてください。

これからもSmipsエンタメと知財分科会およびStudyCodeをどうぞよろしくお願いします。ごちゃっとしているのですが、雰囲気が伝われば幸い。

 

 

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StudyCode#0 F-Secureさんにて

 

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StudyCode#1 HDEさんにて

 

集合写真、2回とも結構みんな帰っちゃってから撮ったのよね。。。撮影時をもうちょっと考えよ。。。

 

 

技術書典3で「技術と法律」が完売しましたー!

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※4階立ち読み会場での弊誌。

 

とにもかくにもお買い上げありがとうございました!!!

それ以上の言葉はないのですが、知見を共有することで誰かのお役に立つかもしれないということをちらりと。

販売部数と経費

販売部数

技術書典会場:227冊(内、例の決済23件)
BOOTH通販:16冊

合計243冊

なお印刷部数は300冊です。販売していない分はいつもお世話になっている方への献本や執筆者に渡しています。

 

サークル一覧の被チェック数は68でした。

これは直前1週間くらいで伸びました。最初1桁しかなくて悲しいからFacebookでおともだちにぽちっとなしてしてお願いしました。たぶん当日も伸びたと思います。

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国立国会図書館特許庁図書館にも寄贈しますので、もしどうしても見たい!という方はこちらへぜひ。どなたでも見に行けます。

 

単価

1冊1000円
これはお会計が簡単なことと、わたくしが1000円という金額がちょうどいい数字だなと思っているところにあります。

1000円ってちょっといいお昼ごはん1回分くらいなんですよね。何かしらの知見を得るのにちょっといいお昼ごはん代もいただけないのならば考え直す必要があると思っています。何かしらのwebサービスの代金を考えるにも、1000円払ってもらえるかどうかというところを基準にしています。

それと事前に技術書典運営さんから「技術書典での販売数の平均は100冊」と聞いていたので、じゃあ会場販売数100冊と通販・委託販売(出来るのか?)100冊、執筆者配布と献本で100冊だとして、100冊売れてくれれば費用はペイできる金額はいくらかと計算したらだいたい1000円だったんですよね。

ただ100冊というのは執筆者とそのお友達を含む、ということを開催1週間前に聞き、血の気が引いたのは気のせい。

ちなみに種銭は3月にSmipsから平成28年度のオーガナイザーにもらえていたほんのちょこっとの謝金がベースです。

 

公式決済キャッシュレス

今のところ「例の決済」と呼ばれているあれです。アプリさくさく動くし、あれはいい。。。ちなみにわたくしPayPalUserGroupのオーガナイザーなので、キャッシュレスはやらねば、ましてやPayPal決済!ということで、ボロいandroidスマホ楽天モバイル限定のファーウェイhoner6plus)を引っ張り出しました。決済されるとプッシュが飛んでくるらしいのです(終わり際に運営さんとお話しして知る)。あとサークル名が長いので画面が崩れてました(そのうち直るらしい)。あの人数でもさくっと決済完了がきてすごいと思いました。

次回、技術書典にはPayPalがスポンサーすべきじゃないかと思いましたわ!

 

経費

印刷費:58800円
出展料:7000円
ポスター:2000円
郵送雑費:200円
イラストと本のデザインのお値段は言えません。。。というくらい応援していただいています。

 

内容について

今回は私を含め8人が今思う「技術と法律」についてB5で4ページほどという設定で技術者の方に向けて書いてくださいと依頼しました。もちろん何が得意分野の方かは把握しています。執筆陣のセレクトは足立さんがSmipsに引っ張り込んでくれた方もいますし、私からアプローチした人もいます。

結果としてはどなたが手に取ってくれても何かしらひっかかるところがあるという分野に分けることができてよかったなと思っています。今回寄稿してくださった方は二つ返事でいいよ~と言ってくれた面白いことが好きな人たちです。

私の「お金にまつわるリエンジニアリングへの期待」は平易な言葉であること、一次ソースにリンクすること、やってみようかなという期待感を持っていただけることを意識しました。カルチャースクールのようなライトさではなく、かといってアカデミアのような小難しさでもない、ちょうど間くらいの知的好奇心をそそられつつも知見が得られる幅のところが技術者の方は求めているんじゃないかなと思っています。

例えるならば、ゴリゴリにコードをかけなくてもいいけど、これをWordPressでやるならどれくらい時間がかかってどれくらい費用が掛かるのか、そもそもWordPressってなんじゃらほいが自ら説明できる、程度のところです。

ということを考えながらどれだけ風呂敷を広げつつも、一つの筋に仕上げるかで結局一番最後まで原稿悩んでました、遅くなってごめんなさい。

もし法律や制度に興味持ってもらえた時に何を見たり探したりしたら情報を取りに行くことができるのか、法律相談で時間1万円からとかまぁ普通ビビりますよ。なので、その一つの場所としてStudyCodeがなってくれればと思っています。”お互いに”勉強する場なので何かしら共有するつもりでご参加いただけると嬉しいです。

AIに仕事が奪われるだなんだって言ってっけどおまえらなんのAI使うつもりだ、クラウドとか言ってっけどどれくらい分散させるつもりなんだとか、技術の方々がニュースを見てうわーと感じることもあるでしょう。そういうスキマも埋めていきたいですね。

 

お客様

開場スタートダッシュで来ていただいた方もいたそうで、本当にありがとうございます。「そうだ」ってなんやねん、というのもわたくし母校明治大学短期大学のホームカミングデーの式典に朝一は参加しており到着が遅れました。

12時過ぎについたときには売り子のくまじょい先生がすでに数十冊売っておりました。ああ、百戦錬磨のくまじょい先生に売り子頼んでおいてよかった。。。 

ともあれお疲れさまでした!!

たぶん20冊くらいはわたくしのお友達が買ってくれたと思います。ここぞというときに買ってくれたお友達のことは決して忘れません。本当に応援してくれてありがとう。

これからも継続していけるように頑張ります♡

 

おまけ。

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 TFFさんのコミキャス置いてました!即売会などのオフラインと続きはwebでをつなげるマシーンです!前日にぜーはーいいながら書いたことのない四コマ漫画に頭を悩ませていました。合コン話が受けてよかったです。そしてこれほしい。。。買わなかった人にもチラシとして持っていってもらうと印象に残ったみたいです。

ポチっとなもプリントしてるもわたくしが書きました。。。

10/22技術書典3に「き42」にて出展

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techbookfest.org

エンジニアやクリエーターが各々の技術の同人誌を作って販売する技術書典3に出展します!いつも行っているSmipsエンタメと知財分科会からのスピンオフです。

目指せ!商業誌!

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内容としては

弁護士・中小企業診断士・大学教授・実務家など8人の方たちに「技術と法律」で今思うことを書いてもらいました。技術と法律を基軸に様々な方面へのトピックに触れることができたのではないかと思います。

お値段は破格の1000円!小難しい話から、身近なハッカソンのトピックまで、知的好奇心が揺さぶられること間違いなしです。

 

来れない方には通販もご用意しています。

studycode.booth.pm

技術書典3「お金にまつわるリエンジニアリング」リンク集

参考書籍 

リエンジニアリング革命―企業を根本から変える業務革新

リエンジニアリング革命―企業を根本から変える業務革新

 

  

〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則

〈インターネット〉の次に来るもの 未来を決める12の法則

 

  

アーキテクチャと法―法学のアーキテクチュアルな転回?

アーキテクチャと法―法学のアーキテクチュアルな転回?

 

 

CODE VERSION 2.0

CODE VERSION 2.0

 

  

魔法の世紀

魔法の世紀

 

 

 

FinTech大全 今、世界で起きている金融革命

FinTech大全 今、世界で起きている金融革命

 

 

関連リンク 

1、

 2、

youtu.be

3、

www.mirasapo.jp

4、

http://www.meti.go.jp/press/2017/05/20170508001/20170508001-2.pdf

5、

www.immi-moj.go.jp

6、

www.kantei.go.jp

7、

www.immi-moj.go.jp8

8、

法務省:平成28年における外国人入国者数及び日本人出国者数等について(速報値)

9、

jp.usembassy.gov

10、

www.businessinsider.jp

※NoMapsでの動画が後日配信される予定なので、後から追記します。

11、

www.bunka.go.jp

12、

koyamachuya.com

13、

www.ldh.co.jp

 

以下は私が寄稿させていただいた記事です。

非エンジニアがハッカソンに出るモチベーション、チームビルディングについて考えてみた|CodeIQ MAGAZINE

codeiq.jp

永江一石さんが語った、WebメディアにおけるSEO著作権、その利活用例とは?|CodeIQ MAGAZINE

codeiq.jp


Startup Weekend岡山で学んだ「地方で起業家やエンジニアのコミュニティを作るコツ」とは|CodeIQ MAGAZINE 

 

codeiq.jp

 

【告知】10月のイベントと勉強会

あっという間に10月です。今日から札幌へNoMapsに参加しています。10日からのビジネスカンファレンスは様々な方との交流ができ、東京以外での交流の大切さを感じます。 

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さて10月はいろいろイベントがあります。

10/14 オーガナイザーをしている知的財産マネジメント研究会Smipsエンタメと知財分科会は翻訳家の山形浩生さまをお迎えして「エンジニアと法律家をつなぐcodeとお互いを学べる書籍」というテーマでお話しをいただきます。今回に限り13時から開始になりますのでご注意ください。

www.facebook.com

10/22 情報技術に関する同人誌の即売会、技術書典3に出展します。「技術と法律」というテーマで共著の本を頒布いたします。予価1000円、絶賛原稿書き中です。応援いただけますと幸いです。

techbookfest.org

 

10/25 運営委員をしております知財立国研究会の年に一度のシンポジウムがあります。東大の玉井教授や元コカ・コーラの足立さんなど話題の方がたくさん登壇します。どなたでもお気軽にご参加いただけますのでふるってご参加ください。

chizairikkoku.com

11/27 Smipsのスピンオフとしてエンジニアと法律家をつなぐStudyCode勉強会をはじめました。弁護士や行政の方、エンジニア側の人双方からお話ししていただいて互いに勉強する会となっております。事前申込制となっていますので下記ページをご参照ください。

studycode.connpass.com

 

寒くなってまいりましたがどうぞお体にはご自愛ください。